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蒲田駅東口駅前広場デザイン基本プラン(案)

2019.01.15_蒲田駅東口駅前広場 初動期整備 デザイン基本プラン(案)について-1.jpg2019.01.15_蒲田駅東口駅前広場 初動期整備 デザイン基本プラン(案)について-2.jpg

蒲田駅東口駅前広場 初動期整備 デザイン基本プラン(案)について 報告がありました。
上記参照

担当課からは、交通量等も調査しており、タクシーの客待ちプールがあり、駅前だけでなく環八近くまでのタクシーの渋滞が緩和される。

バス、タクシー、乗用車の乗り降りも、高齢者や、障がいのある人にも優しい設計である。

 との 説明がありました。

利用者の皆さん、タクシー運転手の皆さん、ご意見がありましたら、ぜひ区の方にあげてください。



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2019年が始まりました。消費税10%は何としても中止へ

480_IMGP1169.JPG1月1日池上本門寺
480_IMGP1174.JPG1月4日JR蒲田駅東口


2019年が始まりました。大晦日、元旦から活動をしています。

 新年のご挨拶に伺ったり、新年会に参加させてもらっていますが、「正月はめだたいし、天気も良いが、消費税だけは何とかしてほしい」「年金がどんどん下がっている中で消費税が10%になったら暮らしていけない」「店を続けられない」「税務署に収める税金が大変」などなどの声が多くあります。

昨年には「増税は仕方ない。」「国もお金がないだろうから」「高齢者も増えるし、」などの声がありましたが、今年はそのような意見は聞いていません。

 区民の暮らし、区内経済に大打撃を与える消費税増税はストップさせなければの思いを強くしています。

 あきらめないで声をあげ、4月の一斉地方選挙、7月の参議院選挙で、消費税増税を進める候補者に議席を与えないことで、㋉から増税を中止させましょう。

 私 清水菊美も 頑張ってまいります。
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「大田区商店街お休み処交付金」せめて5年に

「大田区商店街お休み処交付金」せめて5年に

現在大田区では「お休み処」を設置している商店街に、1日1000円の交付金を出して、活性化の支援をしています。

しかし、1年で終わりとなっており、実施している商店街から「交付金を続けてほしい」「トイレ掃除などお願いしている人の費用や家賃等商店街ので負担が厳しい」「せめて5年に」との声が上がっています。
 
日本共産党区議団は第4回定例議会に「商店街お休み処活性化補助金を、5年の実施期間にし、実施商店街に喜ばれる制度に充実を」と議案提案を行いました。

しかし、残念ながら「期間の問題だけではない」などの理由で、自民、公明、無印、国民民主、緑、フェア民、ネット、無所属が反対し否決されました。

 日本共産党区議団は「商店街は本来の商業機能とともに「社会的機能」があります。公共といってよい。大店舗の競争で維持が難しくなっていきます。地域との共創という社会的機能を大いに発揮していくことが経済的機能も発展させます。その1つが「お休み処」の役割と考えます。高齢化社会にお年寄りの買い物を支える役割も大きな意味があります。交付金制度の改善がどうしても必要です。努力している商店街へ梯子を外すようなことはやめて、さらなる商店街支援策の充実を]
求め,条例に賛成しました。

引き続きこれからも提案していきます。

<「お休み処」実施している商店街>

○日の出銀座商店街 2010年~
○糀谷商店街(おいで通り)2018年~
○雑色商店街 2009年~
○水門通り商店街2,017年~
○梅屋敷東通り商店街2011年~
○矢口の渡し商店街2009年~
○長原商店街2009年~
○大森柳本通り商店街2012年~

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